叩くゲームはどこが違う?クラッシュアイスゲーム・ゴーゴーウッドマン・宝石ゴンゴン徹底比較

おもちゃ紹介

ハンマーやオノを持って「コン!」と叩く――。

子どもにとって分かりやすい動作ですが、「叩くゲーム」を詳しく比べてみると、実は叩く前に考えていることが大きく異なります。

今回比較するのは、『クラッシュアイスゲーム』『ゴーゴーウッドマン』『宝石ゴンゴン』の3作品です。

クラッシュアイスゲームでは、

「どこを叩けばペンギンを落とさずに済む?」

ゴーゴーウッドマンでは、

「どのくらいの強さなら皮だけ落とせる?」

宝石ゴンゴンでは、

「どのくらい叩けば宝石を落としすぎずに済む?」

と、同じ「叩く」でも判断の方向が違います。

これを簡単に整理すると、

クラッシュアイスゲーム=WHERE(どこ?)
ゴーゴーウッドマン=HOW HARD(どのくらい強く?)
宝石ゴンゴン=HOW MUCH(どのくらい落とす?)

です。

この記事では対象年齢・人数・プレイ時間などの基本情報だけでなく、何を叩くのか/何を残すのか/場所選び/力加減/運/繰り返し遊んだときの違い/親子のコミュニケーション/遊びの中で経験できる思考や判断まで比較します。


  1. 1.クラッシュアイスゲーム・ゴーゴーウッドマン・宝石ゴンゴンを一覧比較
  2. 2.クラッシュアイスゲームの遊び方|「どこなら安全?」を考える
    1. 1ターンを具体的に見てみよう
    2. 【図解】クラッシュアイスゲームの思考
  3. WHERE=「どこを叩く?」
    1. 遊びの中で経験すること
  4. 3.ゴーゴーウッドマンの遊び方|「どのくらい強く?」を試す
    1. 1ターンを具体的に見てみよう
    2. 【図解】一打の強さと結果
  5. HOW HARD=「どのくらい強く叩く?」
    1. クラッシュアイスゲームとの違い
    2. 遊びの中で経験すること
  6. 4.宝石ゴンゴンの遊び方|「どのくらい落とす?」を予想する
    1. 【図解】宝石まで力が届く流れ
    2. 1ターンを具体的に見てみよう
  7. HOW MUCH=「どのくらい落とす?」
    1. 遊びの中で経験すること
  8. 5.3作品の「叩く」を図解|場所・強さ・量でこんなに違う
    1. クラッシュアイスゲーム
    2. ゴーゴーウッドマン
    3. 宝石ゴンゴン
  9. 6.親子で遊ぶなら「答えを教える」より「予想を聞く」
    1. 親子で使える3ステップ
  10. 7.ゲームごとに変えてみよう!親子の声かけ実践表
  11. 8.教育的な視点で見ると?3作品で使う「考え方」が違う
    1. クラッシュアイスゲーム:結果を予測して選ぶ
    2. ゴーゴーウッドマン:結果から方法を修正する
    3. 宝石ゴンゴン:欲しい結果とリスクを比べる
  12. 9.遊び方のポイント|買った後はこの方法から始めよう
    1. クラッシュアイスゲーム
    2. ゴーゴーウッドマン
    3. 宝石ゴンゴン
  13. 10.繰り返し遊ぶと何が変わる?
    1. クラッシュアイスゲーム
    2. ゴーゴーウッドマン
    3. 宝石ゴンゴン
  14. 11.結局どれを選ぶ?子どもの「考えるのが好きなこと」で選ぼう
    1. クラッシュアイスゲームがおすすめの子
    2. ゴーゴーウッドマンがおすすめの子
    3. 宝石ゴンゴンがおすすめの子

1.クラッシュアイスゲーム・ゴーゴーウッドマン・宝石ゴンゴンを一覧比較

まずは3作品の違いを確認しましょう。

比較項目クラッシュアイスゲームゴーゴーウッドマン宝石ゴンゴン
対象年齢6歳~5歳~5歳~
プレイ人数2~4人2~7人2~4人
プレイ時間短時間で遊びやすい約10分約15分
道具ハンマーオノ木製ハンマー
何を叩く?氷ブロック組み上げた木箱の側面
何を落とす?指定された氷皮ブロック宝石
避けたい結果ペンギンを落とす木ブロックを落とす9個以上落とす
場所選び非常に重要重要比較的小さい
力加減重要非常に重要非常に重要
ルーレットあり比較的小さい落ち方に不確実性あり
中心となる問いどこ?どのくらい強く?どのくらい落とす?
一言で表すなら崩壊を回避する必要なものだけ落とす欲張りすぎない

3作品に共通しているのは、「強く叩けば叩くほど有利」というゲームではないことです。

叩く前に考え、結果を予想し、実際の結果を見て次の行動を変える。

この「予想→実行→確認→再調整」が、3作品をつなぐ共通点です。


2.クラッシュアイスゲームの遊び方|「どこなら安全?」を考える

『クラッシュアイスゲーム』では、青と白の氷ブロックをフィールドへ敷き詰め、その上にペンギンを置きます。

プレイヤーは順番にルーレットを回し、指示に従ってハンマーで氷ブロックを叩き落としていきます。

ただし、ペンギンを落としてしまったプレイヤーが負け

そのため、本質は単純な「氷を壊すゲーム」ではありません。

1ターンを具体的に見てみよう

ルーレットを回します。

「青を1個」

青い氷が3か所残っていたとしましょう。

一つはペンギンのすぐ横。

もう一つは中央付近。

最後の一つは端です。

ここで、

「どの青を落とす?」

という選択が生まれます。

子:「端がいい!」

親:「どうして?」

子:「ペンギンから遠いから!」

親:「じゃあ落としてみよう」

コン!

氷だけが落ち、ペンギンは無事。

子:「やっぱり大丈夫だった!」

このゲームでは、叩く前の場所選びが楽しさの中心になります。

【図解】クラッシュアイスゲームの思考

盤面を見る

安全そうな場所を探す

「ここなら大丈夫」と予想する

叩く

ペンギンがどうなったか確認する

つまり中心となる問いは、

WHERE=「どこを叩く?」

です。

遊びの中で経験すること

「ここを落としたらどうなるだろう?」

と、行動する前に結果を予測する場面が自然に生まれます。

そのため親子で遊ぶなら、「そこが正解だよ」と教えるより、

「どうしてそこを選んだの?」

と聞く方がゲームの特徴を活かしやすくなります。

Amazon.co.jp: 友愛玩具(Yuuai Gangu) クラッシュアイスゲーム TY-0185 : おもちゃ
Amazon.co.jp: 友愛玩具(Yuuai Gangu) クラッシュアイスゲーム TY-0185 : おもちゃ

3.ゴーゴーウッドマンの遊び方|「どのくらい強く?」を試す

『ゴーゴーウッドマン』は、組み上げた木を専用のオノで叩き、外側の皮ブロックを集めるゲームです。

対象年齢は5歳以上、2~7人、プレイ時間は約10分。

手番では基本的に木を2回叩きます。

そして重要なのが得点です。

皮ブロック=+2点

木ブロック=-10点

つまり、

皮は落としたい。
木は残したい。

この相反する目的が、一打の力加減を重要にします。

1ターンを具体的に見てみよう

1打目。

子:「ここを叩く!」

コン……。

何も落ちません。

親:「今の一打はどうだった?」

子:「弱かった」

親:「じゃあ2回目は?」

子:「さっきより、ちょっとだけ強くする」

コン!

皮が1枚だけポロッ。

子:「やった!」

この瞬間に、

「弱かった→少し強くした→ちょうどよかった」

という比較が生まれています。

【図解】一打の強さと結果

一打起こりうる結果次に考えること
弱すぎる何も落ちない少し強くする
ちょうどよい皮だけ落ちる強さを覚えてもう一度
強すぎる木まで落ちる次は弱くする

ゴーゴーウッドマンの中心となる問いは、

HOW HARD=「どのくらい強く叩く?」

です。

クラッシュアイスゲームとの違い

両作品には、

「落としたいものを取り除き、残したいものを守る」

という共通点があります。

ただし、その方法が異なります。

クラッシュアイスゲームは、

「残すために、どこを叩く?」

ゴーゴーウッドマンは、

「残すために、どのくらいの強さで叩く?」

という違いです。

遊びの中で経験すること

ゴーゴーウッドマンでは、

試す

結果を見る

前回と比較する

強さを変える

もう一度試す

という試行錯誤が生まれます。

「力加減が必ず身につく」と効果を断定する必要はありません。

むしろ、自分の操作と結果を比べながら、次の方法を変える経験ができるゲームと考えると特徴を捉えやすいでしょう。

Amazon | JELLYJELLYGAMES ゴーゴーウッドマン 木のアクションバランスゲーム 子供 幼児から遊べる 小学生 ファミリー 2-7人用 5歳以上 | バランスゲーム | おもちゃ
JELLYJELLYGAMES ゴーゴーウッドマン 木のアクションバランスゲーム 子供 幼児から遊べる 小学生 ファミリー 2-7人用 5歳以上がバランスゲームストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配…

4.宝石ゴンゴンの遊び方|「どのくらい落とす?」を予想する

『宝石ゴンゴン』もハンマーを使いますが、前の2作品とは力の伝わり方が違います。

叩くのは宝石そのものではありません。

宝石が置かれている箱の側面です。

箱を木製ハンマーで叩き、その振動によって宝石を落とします。

【図解】宝石まで力が届く流れ



ハンマー



振動

宝石が落ちる

しかも、たくさん落とせばよいわけではありません。

基本ルールでは落ちた宝石が8個以下なら条件に合った宝石を獲得できますが、9個以上落とすとその手番では獲得できません

1ターンを具体的に見てみよう

子:「欲しい赤い宝石がある!」

コン。

宝石が2個落ちました。

子:「赤が落ちなかった。もうちょっと強くする!」

親:「何個くらい落ちそう?」

子:「5個くらい!」

少し強めに、

コン!

7個落ちました。

子:「7個!」

親:「9個より少ないね」

子:「セーフ!」

ここでは、

もっと落としたい

という気持ちと、

落としすぎたくない

という気持ちがぶつかります。

中心となる問いは、

HOW MUCH=「どのくらい落とす?」

です。

遊びの中で経験すること

宝石ゴンゴンでは、

「もう少し欲しい。でも、やりすぎたら失敗」

という場面があります。

そのため、遊びの中で結果の量を予想したり、リスクとリターンを考えて判断したりする場面が生まれます。

Amazon | 宝石ゴンゴン | ボードゲーム | おもちゃ
宝石ゴンゴンがボードゲームストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。

5.3作品の「叩く」を図解|場所・強さ・量でこんなに違う

ここまでの違いを一つの図にすると、3作品の特徴がより分かりやすくなります。

クラッシュアイスゲーム

WHERE=場所

「どこなら安全?」

場所を選ぶ

叩く

ペンギンを守る

ゴーゴーウッドマン

HOW HARD=強さ

「どのくらいなら皮だけ落ちる?」

強さを決める

叩く

皮を落として木を残す

宝石ゴンゴン

HOW MUCH=量

「どのくらい落ちそう?」

強さを決める

箱を叩く

8個以内を狙う


6.親子で遊ぶなら「答えを教える」より「予想を聞く」

3作品を親子で遊ぶ際に共通しておすすめしたいのが、親が正解を先に教えすぎないことです。

たとえばクラッシュアイスゲームで、

「そこは危ないから端を叩きなさい」

と言えば、失敗は減るかもしれません。

しかし、

「そこを叩いたらどうなると思う?」

なら、子ども自身が予想できます。

そして実際に叩いた後、

「予想と同じだった?」

と聞きます。

最後に、

「じゃあ次はどうする?」

へつなげます。

親子で使える3ステップ

①叩く前

「どうなると思う?」

②叩いた後

「予想と同じだった?」

③次の一手

「次はどうする?」

この3つだけでも、ゲーム中の会話を広げやすくなります。


7.ゲームごとに変えてみよう!親子の声かけ実践表

ゲームの特徴に合わせて質問を変えるのもおすすめです。

タイミングクラッシュアイスゲームゴーゴーウッドマン宝石ゴンゴン
叩く前「どこなら安全そう?」「どのくらいの強さにする?」「何個くらい落ちそう?」
予想を聞く「ここを取ったらどうなる?」「皮だけ落ちそう?」「9個を超えそう?」
結果を見る「ペンギンはどう動いた?」「強かった?弱かった?」「何個落ちた?」
比較する「ほかの場所ならどうだったかな?」「前の一打と何が違った?」「さっきより多かった?少なかった?」
次につなげる「次はどこを選ぶ?」「次は強くする?弱くする?」「次はどのくらいで叩く?」

こうして見ると、3作品は単なるアクションゲームではありません。

親子が一緒に結果を観察して会話できる題材としても、それぞれ違った特徴があります。


8.教育的な視点で見ると?3作品で使う「考え方」が違う

「このゲームを遊べば思考力が伸びる」「判断力が向上する」といった効果を一律に保証することはできません。

しかし、ゲーム中にどんな判断を繰り返すのかを見ることはできます。

ゲーム主な判断遊びの中で経験すること
クラッシュアイスゲーム場所を選ぶ状況観察・結果の予測・選択
ゴーゴーウッドマン力を変える比較・調整・試行錯誤
宝石ゴンゴン量を予測する数量への意識・リスク判断

クラッシュアイスゲーム:結果を予測して選ぶ

「この氷を落としたらどうなる?」

という問いから、盤面を観察し、複数の候補から一つを選びます。

ゴーゴーウッドマン:結果から方法を修正する

「弱かったから、次は少し強く」

というように、前回の結果を次の操作へ反映させます。

宝石ゴンゴン:欲しい結果とリスクを比べる

「もっと欲しい。でも落としすぎるかもしれない」

という状況で、どの程度まで挑戦するかを考えます。

つまり3作品では、

  予想する
→ 実行する
→ 結果を見る
→ 比較する
→ 次の行動を決める

という共通したサイクルを、それぞれ違う角度から経験できます。


9.遊び方のポイント|買った後はこの方法から始めよう

初めて遊ぶときは、最初から大人が勝つことを目指す必要はありません。

クラッシュアイスゲーム

最初は、

「ペンギンから遠い氷と近い氷では、どちらが安全かな?」

と盤面を見るところから始めます。

慣れてきたら、単純な距離だけでなく、

「この氷がなくなったら周りはどうなる?」

まで考えてみます。

ゴーゴーウッドマン

最初は、

「皮を1枚だけ落としてみよう」

という目標がおすすめです。

慣れてきたら、

「前より少し弱く」

「今度は同じくらい」

と強さを比較してみます。

宝石ゴンゴン

最初は、

「何個落ちるか当ててみよう」

と予想してから叩くと分かりやすくなります。

慣れたら、

「5個くらいを狙う」

「8個ギリギリを狙う」

など、結果量を意識した遊び方へ広げられます。


10.繰り返し遊ぶと何が変わる?

短時間ゲームでは、「もう一回遊んだときに何が違うか」も購入判断のポイントです。

クラッシュアイスゲーム

毎回氷の残り方が変化します。

そのため、前回安全だった場所が今回も安全とは限りません。

盤面が変化する面白さがあります。

ゴーゴーウッドマン

繰り返すほど、

「これくらいだと弱い」

「この強さだと木まで落ちそう」

と、自分なりの感覚を試しやすくなります。

つまり、自分の一打を調整していく面白さがあります。

宝石ゴンゴン

何度遊んでも、

「これなら5個くらい」

と思ったのに予想外に落ちることがあります。

慣れても完全には思い通りにならない面白さが残ります。


11.結局どれを選ぶ?子どもの「考えるのが好きなこと」で選ぼう

3作品に絶対的な優劣はありません。

「どれが一番知育になるか」ではなく、子どもがどんな試行錯誤を面白がるかで考えてみましょう。

クラッシュアイスゲームがおすすめの子

  • 盤面を眺めるのが好き
  • 「どっちにしよう?」と選ぶのが好き
  • ハラハラする展開が好き
  • 運のあるゲームを家族で楽しみたい

キーワードは、

「どこ?」

です。

ゴーゴーウッドマンがおすすめの子

  • ハンマーなどで叩く遊びが好き
  • 同じことを何度も試すのが好き
  • 「もう少し強く」など微調整するのが好き
  • 親子や多人数で短時間ゲームを楽しみたい

キーワードは、

「どのくらい強く?」

です。

宝石ゴンゴンがおすすめの子

  • 「あとちょっと」に挑戦するのが好き
  • 数を数えることが好き
  • 結果を予想するのが好き
  • ギリギリを狙うドキドキ感が好き

キーワードは、

「どのくらい?」

です。


12.まとめ|「叩く」から始まる3つの違う思考を親子で楽しもう

『クラッシュアイスゲーム』『ゴーゴーウッドマン』『宝石ゴンゴン』は、どれもハンマーやオノを使ったアクションゲームです。

しかし、ゲームの中心はそれぞれ違います。

クラッシュアイスゲーム

WHERE=どこを叩く?

氷を取り除きながらペンギンを守る、場所選びと崩壊回避のゲーム。

ゴーゴーウッドマン

HOW HARD=どのくらい強く叩く?

皮を落としながら木を残す、力加減と試行錯誤のゲーム。

宝石ゴンゴン

HOW MUCH=どのくらい落とす?

欲しい宝石を狙いながら落としすぎを避ける、量の予測とリスク判断のゲーム。

そして3作品に共通しているのが、

予想する → 叩く → 結果を見る → 次の方法を考える

という流れです。

親が「こうしなさい」と正解を教えるだけではなく、

「どうなると思う?」

「予想と同じだった?」

「じゃあ次はどうする?」

と問いかけることで、単に勝敗を競うだけではない親子の会話も生まれます。

どこを選ぶことを楽しむのか。

力を変えることを楽しむのか。

落ちる量を予想することを楽しむのか。

「叩くのが好き」という同じ入口から、3つの異なる遊びへ進める。

そこが、この3作品を比較して選ぶ面白さです。

購入するときは対象年齢や価格だけでなく、子どもが「場所・強さ・量」のどれを考えることに夢中になりそうかまで見て選んでみてください。

Amazon.co.jp: 友愛玩具(Yuuai Gangu) クラッシュアイスゲーム TY-0185 : おもちゃ
Amazon.co.jp: 友愛玩具(Yuuai Gangu) クラッシュアイスゲーム TY-0185 : おもちゃ
Amazon | JELLYJELLYGAMES ゴーゴーウッドマン 木のアクションバランスゲーム 子供 幼児から遊べる 小学生 ファミリー 2-7人用 5歳以上 | バランスゲーム | おもちゃ
JELLYJELLYGAMES ゴーゴーウッドマン 木のアクションバランスゲーム 子供 幼児から遊べる 小学生 ファミリー 2-7人用 5歳以上がバランスゲームストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配…
Amazon | 宝石ゴンゴン | ボードゲーム | おもちゃ
宝石ゴンゴンがボードゲームストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。

コメント

タイトルとURLをコピーしました