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幼いころの記憶と書籍

幼少期から図書館や本屋さんが好きだった。長く立ち読みをしていると、「もう帰るよ。早く片づけしなさい」と親に急かされるぐらいに。 さて、今回もお題と紐づけて私自身の記憶を思い出していきたいと思う。 子どもの頃のお気に入りの本を覚えていますか ...
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マンガを通して他者を知る

ふと目に入ったお題に参加することにした。私自身、月に一回、1万円前後までと制限を設けながら書籍を購入している。もちろん、読んでいてためになるな〜とか、思ったより難しくて周辺知識がないと読めないな〜と気持ちが本を読む上で影響してしまう。 もち...
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台風の名称にどのような傾向があるのか

台風が近づいているようで、2026年の5月末に発生した台風6号は「チャンミー」といいます。知っていましたか?台風にはいくつかの名前があることは知っていましたが、これを機に調べてみたところ、140の呼称が用意され、5~6年周期で1番目の台風の...
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温度と服装指数を対応させ、性別ごとのベストな服装を提案してみた

近年、連続で厚さが更新され、40度を超す日には「酷暑日」と呼ぶことになった(2026年)。こんだけ暑いと、服装を選ぶに選べないそんな日が続く。平成一桁では考えられないぐらい今は熱く、そして寒い。筆者は普段意識していなかったが、対応表があると...
もじつけ

生成AIで「もじつけ」をやってみた

C-GPT(通称:チャッピー)で検索する姿が見られるようになった。人間のコミュニケーションよりも親切に回答してくれるため、「○○さんに聞くぐらいなら、チャッピーに」という具合に、多くのことを教えてくれる検索エンジンなのである。 私自身は検索...
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遊びと遊びの隙間に―①遊びの枠組み

遊びは誰もが経験する。しかし、その遊びの体験は必ずと言っても同じものとなり得ない。遊ぶ相手が違ったら、場所が変わっていたら、経験に差があったら、会話のしかたが違ったら、その時点で近しいが離れた遊びとなる。要は全く同じ遊びを同時に経験するなん...
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2025年を振り返って

振り返ることは苦手だ。振り返りたいという意思はある。三日坊主のような一過性の現象であることも、書いても何も解消されないという現実を知っていても執着している自分がいるのである。2024年も振り返る意思はあったが、結局でやりきれぬまま、次のタス...
もじつけ

2年ほど継続している「もじつけ」とは何か

こんにちは、サイト管理者のDackeyと申します。このサイトを立ち上げ、1年が経過しました。作品集として、活動で作成してきたイラスト(写真)とその背景的な説明を投稿してきましたが、どのような経緯で誕生したのか、なぜ2年間もハマっている遊びな...
もじつけ

【もじつけ】23文字目―차௶―

15回目の「ぽぴゃ」を行った後、3人の都合が約1カ月ほど合わず、久しぶりに3人集まってもじつけを行うことができた。一人でもじつけをしていた時にふと思ったことだが、もじつけの活動には【一人で文字と対話する】、【文字を創作物として表現する】、【...
もじつけ

【もじつけ】22文字目―わদ―

今作も一人で「もじつけ」が開催された。平仮名の登場は久しく、14回目の「らR」以来の文字だった。一人で「もじつけ」が開催されるときも、文字との偶然性を維持するためにサイコロを振って出た目の回数分の選択ボタンを押している。選択ボタンを押してい...